スペインの男根崇拝!マドリード国立考古学博物館で男根を露出するプリアーポス像に出会った

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スペインでも男根崇拝を目撃!!!!!

スペインの男根崇拝!マドリード国立考古学博物館で男根を露出するプリアーポス像に出会った

・ミズイロノタビのイベリア半島の旅路
・マドリードの国立考古学博物館へ行こう
・イベリア半島の先史時代部屋にあった小さな男根勃起像
・男根が目立つ古代エジプトの豊穣神ミン
・男根が欠落した古代ギリシャの境界神ヘルマ
・アメリカ大陸とヨーロッパの男根的共鳴
・ギリシャ神話のプリアーポス像は衣服をまくり上げて勃起した男根を見せつけていた

・ミズイロノタビのイベリア半島の旅路

ESTAキャンセル界隈のためアメリカで乗り継ぎできないぼくは、日本からメキシコの「死者の日」に参加するためにヨーロッパを経由することにした。具体的な旅路としては日本→スペインのマドリード→ポルトガルのリスボン→メキシコのカンクンだ。マドリードからリスボンまでは陸路で移動するため、結果的に中米を旅する前にイベリア半島の旅をすることになった。

マドリードからリスボンまでの旅路は日本にいる間に全て計画を立てて、ホテルも移動手段も全てオンライン予約してからヨーロッパへと旅立った。ぼくのイベリア半島の旅の計画は以下の通り。

訪問する街 次の街への移動手段 滞在した宿
マドリード Renfeの電車(47ユーロ) LATROUPE Prado Hostel1泊(ドミトリー6人部屋、27ユーロ、翌日は電車移動なのでマドリード鉄道駅近く、Booking.com利用)
ロンダ DAMASの長距離バス(16ユーロ) Airbnbで民泊を予約、4泊、23548円
マラガ Alsaの長距離バス(10ユーロ) Airbnbで民泊を予約、3泊、17105円
セビリア Flixbusの長距離バス(27ユーロ) Toc Hostel Sevilla1泊(ドミトリー6人部屋、朝食付き、3061円、agoda利用)
リスボン Living Lounge Hostel2泊(ドミトリー4人部屋、朝食付き、54ユーロ、Booking.com利用)

 

 

・マドリードの国立考古学博物館へ行こう

マドリードは1泊しかしなかったので、足早に観光した。人生で2回目のマドリードだったが、前回訪れることがなかった場所と前回訪れて心に残った場所の両方に行くことができて、1泊だけでも充実した滞在になった。ぼくはマドリードの中心的鉄道駅であるアトーチャ駅近くのLATROUPE Prado Hostelに宿泊し、まずは徒歩で行ったことのない国立考古学博物館へと向かった。

マドリードの国立考古学博物館の入場料は3ユーロと格安だった。クレジットカード利用可能だったので海外事務手数料を支払わなくていいRevolutで支払った。かなりゆっくり見て内部の所要時間は3時間半くらいだった。

マドリードの国立考古学博物館では多様な時代、多様な地域の展示を見ることができてかなり見応えがあった。マドリードの国立考古学博物館の見所は以下の記事でまとめた。

イベリア半島独特の貴婦人像の数々!マドリード国立考古学博物館の見所を徹底解説してみた

 

・イベリア半島の先史時代部屋にあった小さな男根勃起像

 

そんな中でも特に印象的で見る価値が集中していると感じたのは、イベリア半島の先史時代をテーマとした部屋だった。ここには世界的に有名な「エルチェの貴婦人」や「捧げ物をする女性」の像もあり、この博物館最大の見所となっていた。世界中のどこでも見たことのないような特徴的な紀元前の像が立ち並び、「イベリア半島とはどのような場所か?」という問いかけに答えてくれているような気がした。

 

そんな国立考古学博物館でも最も重要な部屋の一角には、小さな裸体像が並んでいた。ただ単に裸体なだけならありふれたものかもしれないが、その中には男根がかなり強調され堂々と勃起させている像もあった。解説によるとこれらは紀元前4世紀〜2世紀にイベリア半島で作られた青銅製の像だという。これらの像は子孫繁栄や豊穣の象徴として、民族・宗教的な意味合いを持つ儀式の「奉納像」 だった可能性があるという。

ぼくは2020年の日本一周・車中泊の旅の中で日本各地に男根崇拝・生殖器崇拝が今でも息づいていることを発見し衝撃を受けた。またその後世界一周の旅をしている中で台湾や韓国、インドなどのアジアだけではなく、古代ギリシャなどのヨーロッパ、アフリカ大陸のエチオピアやこの後行くアメリカ大陸のメキシコでも男根崇拝を発見し、男根崇拝は世界中に根差した普遍的なものであることを確信した。男根が全ての人類の根源であることを考慮すれば、あらゆる人間がこれからの繁栄や豊穣を願って男根を崇拝するのは至極真っ当で当然の態度だと言えるだろう。

今回は古代イベリア半島でも、男根崇拝・生殖器崇拝が確かに存在していたと確認することができ、また男根崇拝の普遍性の裏付けが為された形だ。しかしこの国立考古学博物館で確認でいる男根崇拝は、これだけでは終わらなかった。

 

 

・男根が目立つ古代エジプトの豊穣神ミン

次に見かけたのは古代エジプトの豊穣神であるミン。こちらも勃起した男根を持っていることが他にはない特徴的な神様だ。エジプトを旅していても有名な古代神殿の中に必ずこのミンのレリーフがあったことが印象的だった。古代エジプトでも現代日本と同じように男根崇拝が盛んだったことが示唆された。逆に言えば今はイスラム教やキリスト教に支配されてしまってそのような原始宗教が消滅しているエジプトを見ていると、今でもなお原始的な男根崇拝を色濃く保ち続けている日本の持続力はとてつもないものだと感じさせられた。

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・男根が欠落した古代ギリシャの境界神ヘルマ

ギリシャを旅した時にも見かけた、直方体の胴体に顔と男根だけ残っているヘルマという不思議な神様の像にもここ国立考古学博物館で出会うこともできた。ここで出会ったのは男根の付いていないヘルマばかりだったが、古代イベリア半島と古代ギリシャの文化的な強い繋がりを感じることができた。

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・アメリカ大陸とヨーロッパの男根的共鳴

スペインの男根勃起像

メキシコの男根勃起像

メキシコの国立人類学博物館でもワステカの男根を勃起させた小さな像が無数に並んでいる展示があったが、まさにここマドリードの国立考古学博物館のイベリア半島の先史時代の部屋にあった男根の小像と同じような感性を感じた。アメリカ大陸とヨーロッパってものすごく離れていて、人類がアフリカを発祥としてユーラシア大陸を歩いて移動し最終的にアメリカ大陸まで渡ったのなら、ヨーロッパの人々と古代アメリカの人々って最も離れていると言っていいはずなのに、同じ男根的感性を共有しているというのはとても神秘的な感じがした。

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・ギリシャ神話のプリアーポス像は衣服をまくり上げて勃起した男根を見せつけていた

 

今回の国立考古学博物館で最も衝撃的だった男根崇拝の像はこちら!何とスカートのような衣服をまくり上げて自らの勃起した男根を思いっきり見せつけている!

 

 

これはプリアーポスというギリシャ神話の神様の像で、主に彼の男らしさを崇拝する羊飼いたちによって信仰されていた。プリアーポスは家畜、果樹、庭園、男性器の守護神であり、特大のペニスと常時勃起を特徴としていることから、医学用語で持続勃起症のことをPriapismと呼ぶようになったという。プリアーポスは様々な史料で、ディオニュソスとアフロディーテの子として描かれている。

ディオニュソスと言えばぼくがギリシャのデロス島を訪れた時に、古代ギリシャの巨大男根崇拝像を発見したのがまさにディオニュソス神殿という場所だったが、そのディオニュソスの子供がこのプリアーポスというのは非常に納得感がある。

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まさに男根を司っているというその一点において、この親にしてこの子ありという心境だ。

 

プリアーポス像の男根の周囲には葡萄、いちじく、ザクロなど無数の果実が集中しているように見える。プリアーポスが果実の神様でもあることを明確に表しているのか、もしくは人間の男根も果実の一種のようなものだという暗示なのか、いずれにしても実りが多く未来の豊穣を予感させる縁起のいい表現であることに間違いはないだろう。また手にはコルヌコピアという豊穣の角を持っており、これも幸運や豊かさの象徴となっている。そのような神様の詳細や歴史を知っていくと、露出が趣味のとんでもない変態男子に見えたこの像さえ、幸福や繁栄を招くありがたい神様の像のように思えてくるから不思議だった。

 

 

・世界一周して見つけた生殖器崇拝の記事一覧はこちら!

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